詩と歌と音 poet&sound


poet&sound

一人一人の異なるジャンルの殻を超えて、

深いエネルギーに触れるとき、つながりを思い出す。

 

宮沢賢治の詩を中心に演奏します。

田中さんとは、3度目の共演、暗かったりするアンビエントなのに、やたら根が明るい人です。音にもそれが反映していて、聴いていても明るい雰囲気に包まれるのが不思議です。

ワンちゃんは、朗読する言葉が音のように空気を包み込んでくれる、サウンドアーティスト。楽しい二人に囲まれて、カリンバの可能性を探求しつつ、その場でその時にしか出せない音に、没頭しながら遊ぶアソビエントセッション。

照れ屋カフェのアーティスティックな空間で実験的な演奏を演出いたします。
https://soundcloud.com/rrose-selavy-celine/20160509-033549a

2017年7月9日(日)18:00open 19:00start

詩と歌と音 poet&sound

料金:2000円(ドリンク付き)

予約、問い合わせ、会場

てれやカフェ

岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓4178

tel.0869-34-5397

Eメール teresa@amethyst.memail.jp

 

<アーティストプロフィール>

 

Rrose Selavy/Celine

機材原始人より 少し進化/深化した バロウズ流<Soft Cut Up>によるサンプリング アーティスト ワンちゃんこと 犬養佳子と エンターテインメント性を大切にしたアンビエントギターを 奏でるタナさんこと 田中恵一によるプチ実験音楽ユニット。今回は ラウンジっぽい音楽を 追求してみようかと思っています。

 

コイケ龍一 (アフリカンパーカッション・カリンバ・うた)

1971年東京生まれ。

20才の頃、太鼓に目覚め、アフリカへ太鼓修行に行く。

タンザニアのリンバ(親指ピアノ)に出会い、フクウェ・ザウォセ氏に習う。

帰国後、日本でアフリカ文化紹介の活動として全国でコンサートを行う。

29歳ジンバブウェに行き、ムビラ(親指ピアノ)をエファット・ムジュル氏に習う。

現在、岡山在住。演奏活動と平行してカリンバ制作にも取り組んでいる。

http://koike-ryuichi.com